ペット保険|いぬとねこの保険

保険料の負担を少なくしたい方におすすめ

免責額適用特約

免責額適用特約については、保険料の負担を減らし、少額の治療費は自己負担でも構わない方おすすめです。

免責額適用特約の補償内容

【免責額適用特約】を付加した場合、1回の通院、入院、手術につき、それぞれ2,500円を控除して保険金をお支払いいたします。
当特約を付加いただくことで、保険料の負担を少なくすることが出来ます。


※ 一度特約を付加された場合、以後特約を外すことは出来ませんので、ご注意ください。

免責額適用特約はこんな方におすすめです

  • 保険料の負担を少しでも減らしたい方
  • 高額のケガ・病気への備えとしてペット保険に入るため、少額の治療費は自己負担でも構わない方

2,500円の控除があっても保険料の負担が減るなら、検討したほうがいいかもしれないわね。

免責額適用特約は、プラチナプランゴールドプランパールプランいずれにも付加することができ、保険料の負担を少なくすることができます。

保険料例

トイプードル 3歳
プラチナプラン

90%プラン 3,550円 (月払い)
→免責額適用特約付加
2,650円 (月払い)
1か月の差額は 900円
年間の差額は 10,800円

猫 2歳
プラチナプラン

90%プラン 2,490円 (月払い)
→免責額適用特約付加
1,770円 (月払い)
1か月の差額は 720円
年間の差額は 8,640円

免責額適用特約を付加した場合の保険金お支払い事例

本特約がセットされた場合、お支払いする保険金は以下の式に基づいて算出し、円未満を切り捨てた金額とします。
【お支払いする保険金={お支払い対象となる治療費用ー(免責額×治療回数※)}×補償割合】

※注1.1回の通院を1回の治療として数えます。
※注2.1回の手術を1回の治療として数えます。
※注3.入院を伴う治療の場合は1泊を1回の治療として数えます。

3回通院し、それぞれ5,000円、7,000円、10,000円治療費がかかった場合
手術を一回行ない、その後1回通院し、手術に100,000円、通院に5,000円治療費がかかった場合
3回通院し、それぞれ2,000円※ 、5,000円、7,000円治療費がかかった場合

※免責額適用特約ありで、1回の治療費が2500円以下となる場合は、保険金の計算には算入されません。
(免責額2,500円を控除すると、保険金が0円以下となってしまうため)

上記の計算例はいずれも治療費が保険の対象となる場合の例です。